私は、美女の脇を、この世で最もエロティックな「肉の迷宮」だと確信しています。
ただ眺めるだけでは物足りない、その奥に潜む生々しい質感に、私は日常的に理性を破壊されています。

まず、私の理性を一瞬で奪い去るのは、肌に深く根ざしたジューシーな剃り残しです。(๑´ڡ`๑)
完璧に手入れされた無機質な肌など、私にとっては退屈でしかありません。
毛穴の奥に潜む劇的な黒い点や、肌の柔らかさを突き破って顔を出す短い毛のザラつきこそが、生命の躍動を伝えてくれる最高のご馳走なんです!
その生々しい剃り残しが、脇という閉鎖的な空間にあるという事実に、私は抗いようのない興奮を覚えます!(っ °Д °;)っ
不完全だからこそ、そこには触れた瞬間の感触を想像させる圧倒的なリアリティがあり、そのジューシーな光景を見るたびに、私の欲望は限界まで膨れ上がります。
そして、脇から溢れ出す、むわっとしたジューシーな汗!
これも非常に危険な代物です!(っ °Д °;)っ
狭い空間でじっくりと熟成され、熱気と共に放たれる強烈な蒸気!
鼻を突くようなキツイ匂いを想像しただけで、私の思考は一瞬で停止し、本能だけが呼び覚まされます。(՞ ̳(՞っ´꒳`c ՞)クンクン♡(՞ ̳(՞っ´꒳`c ՞)クンクン♡
服にべったりと張り付いた汗の染み、そこから立ち上る濃密な匂いの塊は、もはや暴力的なまでの色気を放っています。
その蒸せ返るような脇の熱気に顔を埋め、脳が痺れるほどの刺激を全身で受け止めたい。(՞ ̳(՞っ´꒳`c ՞)
汗ばんだ肌が放つ、あの逃げ場のないジューシーな生々しさに、私は一生勝てる気がしません。
ペロペロペロペロ(๑´ڡ`๑)ペロペロペロペロ(๑´ڡ`๑)
さらに、脇の筋肉が持つムチムチとしたジューシーな肉感!
これは断言しますが、巨乳やお尻よりも遥かにエロい存在です!

腕を持ち上げた瞬間にムギュッと盛り上がる、広背筋や大円筋の重なりは、まさに肉の芸術です。
柔らかい脂肪の奥に隠された、弾力のある筋肉が作り出す複雑な段差。
あのムチムチとした肉の盛り上がりに顔を挟まれたいという衝動は、人間としての本能と言っても過言ではありません。
私は、この脇の筋肉の絶妙なラインを愛するあまり、専用の「脇の筋肉フォルダ(脇コレ)」を所持しています。
そこには、私の魂を揺さぶる脇の筋肉のイラストや画像を1000枚以上コレクションしており、夜な夜なそのジューシーな肉感を凝視しては、深い悦びに浸っています。(もちろん、自分の傑作脇イラストも保存済みです♬)

剃り残しのある脇、むわっと鼻を突く脇汗の熱気、そして指を押し返してくるような脇の肉感。
これら全てが混ざり合った脇という部位は、私にとって理性を焼き切るための聖域に他なりません。
もっとストレートに言えば、私は、ただひたすらに、その剥き出しの脇に溺れたいのです。(՞ ̳(՞っ´꒳`c ՞)クンクン♡(՞ ̳(՞っ´꒳`c ՞)クンクン

だからこそ、私はこれからも、脇イラストを作り、脇フォルダに保存し、あなたにシェアしていきたいと思います。
もちろん、次回のイラストも凄い作品になりますゆえ、脇を洗って待っていてください。
それでは、また次回の記事にてお会いしましょう!
脇好師範/Wakisuki shihan


